「共時性」という言葉を教えていただきました。

 

いきなりですが、本日、某社長とお会いさせていただきまして、「共時性」という言葉を教えていただきました。

 

共時性とは?

ユング心理学におけるシンクロニシティの訳語の一つ。

シンクロニシティ(英語:synchronicity)とは、いわば「意味のある偶然の一致」のことで、日本語訳では「共時性(きょうじせい)」「同時性」「同時発生」とも言う。

※wikipedia「共時性」「シンクロニシティ」から抜粋

 

某社長の話しの中の一例として言われた言葉ではあったのですが、残った言葉だったので、自分へのメモとして、ブログアップしてみました。

そんな「共時性」が生まれる状況という一例では、下記のようなお言葉で教えていただきました。

 

  • 「今やっていることを完成させれば、やがてそれらがやってくる。」
  • 「今必死でやっていれば、何かを必死にやっていれば、そうゆうものが集まってくる。」
  • 「集合知の中で、そうゆうものが集まってきて、自分とマッチングしていく。」

 

話しの流れがあっての上記の言葉なので、これをパッと見ただけではピンと来ないと思いますが、こうゆうことです。

 

凄く気さくに、笑いながらいろいろお話しをしていただき、私にとっては、有り難い時間でした。

そして、「教えて」いただいた、貴重な時間でした。

 

ありがとうございます。

 

すぎもと

 

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